構成パーツの最大消費電力の合計が、電源容量の50%~60%程度の製品をおすすめします。
最大消費電力の合計が300W程度の場合、600W前後の製品のご購入を推奨致します。
構成ギリギリの容量の製品を使用した場合は、部品の寿命低下、発熱、騒音の増加を招く可能性があります。
各パーツTDP(熱設計電力)のみが判っている場合は、TDP値の1.5倍した値を最大消費電力として下さい。