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詳細な情報やお問い合わせに関してはwww.ozupad.comにてご確認ください。
《 新感覚入力デバイス ・ OZUPAD-3WAY  触れないほうがいいのかもしれない… 2週間使い続けたら、もう手放せなくなるのだから… 》
手のひらに包んで、親指と人差し指で操作する
マウスとジョイスティックの機能を持った新しい入力デバイスです。

机などの平面な場所を必要としませんので、自由な空間で使用できます。
《 3通りの用途として使用できます 》
@光学マウス
A空間ポインティングデバイス
Bジョイスティック


・非常に感度が良い圧力センサー
・指の押し付ける圧力の加減でシビアな動きに対応
・耐久性が高く感度が落ちない
・軽量、コンパクトで優れた携帯性
・机のような面を必要としない空間操作可能
サイズ 100(W)x45(D)x20(H)mm   インターフェイス USB2.0
重量 70g   解像度 1000dpi相当
ケーブル長 1.5m   対応OS Windows 7, Vista, XP, 2000 MacOS10.2以上
消費電力 57mW / 150mW(光学マウス使用時)   製品名/JAN OZUPAD-3WAY / 4562299240025
高感度全方位圧力センサによる自由な操作

このセンサーは、シャープ社製の最新携帯電話に採用されております。
 

直径24ミリ程度の丸いパッドに指を触れ、軽く押しつけることで動作します。丸いパッドの外周部分に指を置き、PCの画面をみて、カーソルを動かしたい方向と同じ方位の部分を軽く押しつけます。すると、PCのカーソルは緩やかに動き始めます。PCのカーソルを早く動かしたいときは、押しつける圧力を強くします。 OZUPADには、指の押し付ける圧力を検出し、それを電気信号に変える素子を内蔵しています。ほんのわずかな押す圧力から大きな圧力までを忠実に電気信号に変えています。この素子が新しい入力装置OZUPADの実用性を可能にしています。

OZUPADを使い始める時、最初は今までのPCへの入力方法と異なるために、違和感を感じます。 しかし、最初にマウスを使い始めた時も、タッチパッドを使い始めた時も同様の違和感は感じていたはずです。 マウスを使っているときに、ひじがつねに浮いた状態で長くマウスを使うと肩が凝ってきます。 パソコンを長い時間使って肩こりになる要因の一つです。 しかしOZUPADを使うときは、ひじを机やいすのひじかけに持たれて操作できます。 OZUPADがUMPCなどの小型のPCだけではなく、マウスの後継デバイスにもなりうるのではないでしょうか。。

OZUPADの大きな特徴として、ジョイスティックにもなることです。 OZUPADは、モードスイッチを切り替えることで2軸4ボタンタイプのジョイスティックとしてPCに認識されます。 キートップの外周に指をふれて圧力を加えることで、ジョイスティックと全く同様な動作ができます。 ジョイスティックは大きく、持ち運びが容易でないインプットデバイスでしたが、OZUPADは、携帯ジョイスティックとして使うことができます。 OZUPADは、PCの入力デバイスとして、キーボード、マウス、タッチパッド、タッチパネル、ジョイスティックに続くPCへの入力デバイスになります。

また、OZUPAD-3WAYは、モードスイッチを切り替えることで、通常の光学マウスとしても使用することが可能です。OZUPAD、ジョイスティック、光学マウスの3種類の機能を選択して使うことができます。

Computex TAIPEI 2009 デモ
OZUPAD with Media Player OZUPAD with Google@ OZUPAD with GoogleA
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